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ぴーまんさんのマイページ
エグい漢字テストの裏にお楽しみステージがある
漢字100問みたいなテストの裏面は時間潰し用のなんか楽しいパズルみたいなやつだった気がする(先生のオリジナルではなく出版社の既製品)どの科目もぬるいと思って余裕の顔で受けてたけど漢字だけはマジで苦手でいつも創作漢字をバンバン生み出しビリだった
野菜の蒸しパン
極度の野菜嫌い+少食でマジで普通の料理じゃ全然食べないので心配した母がミキサーでぐっちゃぐちゃにしたほうれん草やらカボチャやらにんじんやらをホットケーキミックスに混ぜて蒸しパンを作ってくれてた、匂いとか食感が無くなって美味しいので大好きだった、成人してもまだ偏食だからたまに作ってくれたりする。
#391 煩悩の回
加山雄三のメルトがまず傑作すぎるし“ヘムヘムのコスプレで除夜の鐘の列に並ぶ話”がなぜかツボにヒットして腹捩れるほど笑ったし今でも思い出すだけで吹き出すくらい面白いので
話す相手によるしその時の気分もある
親相手だと「下の名前」(これが小学生までのデフォルトだった)、友人の前だとふざけて「拙者」とか「朕」とかいろいろ(完全に気分)、公的な場では「私」、目上の人とか親しくない人の前では「自分」みたいな感じです

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