前社長
原宿さんが可愛く見えるほどの大人気なさと京都人らしい細やかさ、ぶっ壊れた倫理観とまともな含羞。ベンチャー社長らしい大胆さと、後任者(原宿編集長、長島社長)選びの確かさとのギャップには震えがきます。