過去、大真面目に行われていたとんでも治療法や健康法を教えて
アルコールの代わりにジエチルエーテルが飲まれていた(致死量はエーテルの方が少ない)
今では考えられないような治療法や健康法が大真面目に行われていた時代があった
ということは今現在行われている治療法なども必ず正しいとは言えないはず…
今では考えられないような治療法や健康法が大真面目に行われていた時代があった
ということは今現在行われている治療法なども必ず正しいとは言えないはず…
世界初の精神病院の実態
患者たちは見せ物みたいな扱いを受けており、一般人でも見学料さえ払えば患者たちを診ることができた。
詳しくはホガースの絵画「放蕩一代記」にも書かれている。
詳しくはホガースの絵画「放蕩一代記」にも書かれている。
昔のイギリス国王チャールズ二世が受けた当時の最高峰レベルの治療
・500ccと240ccの瀉血後、リキュールと有毒金属のアンチモンの催吐剤を飲んで吐く
・硫黄と桔梗のエキスを飲む
・2時間おきに浣腸
・頭髪を剃って発泡剤を塗る
・大量の下剤
・火傷するくらい熱い膏薬を塗り虫の粉末を全身に塗る
・鳩の糞を足の裏に塗る
・変死体から抽出した謎の液体を飲ませる
・硫黄と桔梗のエキスを飲む
・2時間おきに浣腸
・頭髪を剃って発泡剤を塗る
・大量の下剤
・火傷するくらい熱い膏薬を塗り虫の粉末を全身に塗る
・鳩の糞を足の裏に塗る
・変死体から抽出した謎の液体を飲ませる






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ロボトミー手術
精神疾患患者の脳の一部を切除し「おとなしくさせる」手術。
1949年にノーベル賞を受賞。
1950年代まで「奇跡の手術」として日本を含め世界中で盛んに行われていた。
現在では人間性を剥奪する「史上最悪の外科手術」とされている。