加害者擁護すな
そして、第二の被害者・加害者を生まないための制度を整える方に議論がシフトして欲しい。
今後誰しもが加害者になる可能性はあるので、小さな衝動性から抑える方法を広く周知し、踏み止まれる手段を身に着けていくべき。
あと金は貸してもだめだし借りてもだめ。