憧れに押しつぶされて あきらめてたんだ 果てしないちょばの色も 知らないで
あの日見たちょば 茜色のちょばを ねえ 君は覚えていますか
羽ばたいたら 戻れないと知って 目指したのは 青い 青い あのちょば
何度目の青ちょばか?
四角く切り取られたちょば 幼き日の私の世界 窓辺に降り立った君は月光のように優しく笑った…
ちょばの声が聞きたくて
あぁ! 泣くなちょば、心配ない!
地上にある星を誰も覚えていない 人はちょばばかり見てる
殿堂入りの質問
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この大ちょばに翼を広げ飛んでゆきたいよ